アイサポのGoogle検索をみていると、
「アイサポ バッテリー交換 警告」とうキーワードを見つけました。

”警告”って言葉を見ると、
なんだか悪いイメージを想像してしまいますよね。。
「アイサポでバッテリー交換しても本当に大丈夫なのかな?」
と不安に思う人も多いと思います。
今回は、アイサポのバッテリー交換について解説していきます。
1.アイサポのバッテリー交換”警告”とは?
私もアイサポを利用した経験があり、
バッテリー交換についてスタッフさんにお聞きしたことがあります。
気になる「アイサポ バッテリー交換 警告」
の意味は、
設定画面に出てくるようになる表示のことです。
(最大容量も「ー」となり表示されなくなります)
↓これが警告の正体!

意味は、
純正品ではないバッテリーが入っていますよ。という表示になります。
純正品じゃないと悪いのかというと
結論、品質上に問題ありません。
理由は、総務省の承認を得た上で
サービスを提供しているからです。

国の審査が通っているので、安心できますね。
なので、バッテリー性能に純正品と差はなく、
Appleのマークが付いているか、
付いていないかの差になります。
最近バッテリーが全然持たなくて困っている場合は、
一度アイサポに持って行くことをおすすめします。
予約は必須なので、先ずは予約を済ませておきましょう。
>>今すぐ予約する2.警告があると何か問題あるの?
デメリットを上げるなら、
改造されていると見なされるので、
買取を受け付けてもらえない可能性があるようです。
以上のように
設定画面に警告が出ても品質上問題ありません。
また、万が一不具合があった場合、
半年間の保証も付いてきます。

保証書にも”万が一不具合があったらすぐ連絡をください”と記載があるので安心ですね。
3.まとめ
今回はアイサポのバッテリー交換 警告について解説しました。
結論、設定画面に現れる「純正品ではありませんという表示」のことです。
アイサポのバッテリーはAppleの純正品ではないので、
純正品のバッテリーではないですよとiPhoneが警告してくれています。
アイサポが警告されている訳ではないのでご安心を!
また、純正品ではありませんが、
アイサポのバッテリーは
総務省の承認を得た上でサービスを行っているので
安全性は高いと言えます。
アイサポは全国に300店舗あり、
お住まいの近くでも駅前やイオンモールの中などにあると思います。
ただ、行く前の予約は必須なので、
事前予約を済ませて行くようにしましょう!

